2022年10月31日月曜日

ありがとう駒ヶ根

 ありがとう駒ヶ根

駒ヶ根といえば「さくら」

何と言っても「前澤病院のさくら」が一番

さくら越しの千畳敷 圧巻です

4年半前の4月に傷心のよっちゃんを癒してくれました。「ありがとう」


駒ヶ根といえば「千畳敷」

駒が池から💗

島田娘に感動しました。「ありがとう」


駒ヶ根といえば「光前寺」

一輪のさくらが門出を祝ってくれました「ありがとう」

最後におみくじを引きました
「小吉」
「脇目をふらず正直に働いて信心怠りなければ自ずから幸福が訪れる」
あしたからこのことを実践していきたい


最後に「ありがとうMさん」
よっちゃんは4年半電車通勤していました。
駒ヶ根駅から前澤病院まで歩いていくときに、どこのだれだかわからない「よっちゃん」に毎朝「おはようございます」と声をかけてくれたのがMさん。
この一言で心が暖かくなり、清々しい気持ちで一日のスタートがきれました。

そのうちに前澤病院の医師ということがばれてしまいました。

そうしたら「太陽の棘」をプレゼントしてくれました。
これで原田マハのファンになり、読書が趣味となりました。
感謝 感謝 感謝!!


ハロウィン

 ハッピー・ハロウィン

「よっちゃん・オー・ランタン」の登場


みなさまに「ハッピー」

かぼちゃの集合


オー・ランタン


今年は御柱祭が行なわれました。


華やかにハッピー・ハロウィン





2022年10月21日金曜日

読書の秋

 今年も読書の秋がやってきました。


紅葉の下で本を読むのもいいですね!

今年の推しは小川 糸氏の「ライオンのおやつ」です!!


「ライオンのおやつ」というと、何か怖い話かと思いますよね。

実際は「人生の最後に食べたい“おやつ”は、なんですか」というホスピスの話です。

大変感動しました。


コーヒーでも飲みながら、紅葉の下で


2022年10月10日月曜日

御柱祭

 10月9日・10日と小宮の御柱祭が行われました。

10月9日は十五社の御柱祭

こども木遣で曳行開始

階段落とし


十五社境内へ到着
あれ?もう到着?
よっちゃん 真剣に曳行していたため途中の写真が撮れませんでした。

その後 一の柱の建御柱
神事のあと

人力で無事に終了
コロナ禍の御柱祭

次回の御柱祭はどんな時代かな?

10月10日は御射宮司社の御柱祭

9月11日に「スタンバイ」で紹介
二の御柱を曳行しました
雨降りの中曳行したため、途中の写真はなし
無事に到着しました

四本とも無事に建たりました
二の御柱も見事です

小宮の御柱も無事に終了
2日間とも十分に御柱祭を堪能しました。



2022年10月8日土曜日

十三夜

 


今日は十三夜

「十三夜にくもりなし」と言われています。昼間は曇っていましたが、格言通り月を見ることができました。

収穫を迎えた喜びと感謝

稲穂と八ヶ岳


稲刈り


家族総出で稲刈り

農作物の豊作を願い、月を愛でる
十三夜は満月ではありません。少し欠けています。
満月よりも少し欠けている十三夜の月の方が美しい

十三夜の諏訪盆地 月と夜景がとてもきれいでした。


2022年10月4日火曜日

コバルトブルー

 前回の紅葉シリーズ①で撮った写真が「撮るしん」に採用されました。

「コバルトブルーに映える」

10月4日の「撮るしん」をチェックしてください。


当日は雲一つない秋晴れ 空が濃い青色 まさに「コバルトブルー」で黄色の紅葉が映えていました。

しかも、その右横には「ガンダム」を連想させる岩があり、思わず見とれてしまい撮った写真です。



今回も「一期一会」の写真 ちょーうれしい!!

中央アルプスの写真は昨年の7月30日の「撮るしん」
「大パノラマ」も採用されていて、縁起がいい場所ですね!!


10月4日の「撮るしん」をチェックしてください!!


2022年10月2日日曜日

紅葉シリーズ①中央アルプス

今年も紅葉シーズンがやってきました。第一弾は中央アルプス

今年も濃ケ池の紅葉をめざしてGO 写真は今年の濃ケ池

遠くに宝剣岳を臨むことができます。

ロープウェイでまず千畳敷から

雲一つない晴天 絶好の紅葉狩り



最難関の八丁坂


周りの紅葉を見ながら登っていきます。
乗越浄土
昨年の撮るしんの「大パノラマ」の場所
逆光でしたが、富士山も臨むことができました。


今年もここから濃ケ池へ向かいます。
駒飼ノ池


ここから濃ケ池へ道 紅葉がきれい


コバルトブルーに紅葉が映えていました。

濃ケ池へ到着



今年は駒ヶ岳をめざしてGO


濃ケ池が眼下にある「大パノラマ」が楽しめました。最初の写真もそのパノラマビュー



天気に恵まれて最高の紅葉狩りとなりました。